JavaScript の囲碁プログラムで使う予定の数式をまとめ直しました。 以下の変更を行いました。 (1) …
JavaScript (14) 行ベクトルの実装
行ベクトルの実装(実現)を1行の行列として行いました。前回、ベクトルの変更部分をお伝えしましたので、今回は行列 …
JavaScript (13) Aptana Studio 3.3.2
久しぶりに 「JavaScriptでプログラミング」の連載を再開しようと思います。途中だった囲碁のプログラムを …
プログラミング講座(120) 囲碁シミュレーションまとめ
プログラミング講座(90)から(120)の間、脱線しながらも、囲碁シミュレーションをやってきました。ここに結果 …
プログラミング講座(119) サッカーゲーム
Small Basic Forum の今月のチャレンジで往年のテレビゲームを再現するという問題が出たので、チャ …
プログラミング講座(118) グラデーション
以前にも色の帯を表示するプログラムを紹介したことがありますが、今回は背景をグラデーションで塗りつぶすプログラム …
プログラミング講座(117) 評価関数の可能性
統計の勉強をして、8175局のほぼでたらめな9路盤対局シミュレーションの結果から、初手と勝率の関係について考察 …
プログラミング講座(116) 局面数
先日、9路盤の囲碁のゲーム木の枝の数として 81! を紹介しました。81! をWindows付属の電卓(関数電 …
プログラミング講座(115) t分布による母平均の推定
標本から母集団の平均を推定することができるということで、9路盤のスコアについてやってみました。t分布表から信頼 …
プログラミング講座(114) 勝敗でみたχ二乗検定
区間を大幅に統合して、勝敗に注目してχ2検定をやり直してみました。 一つ目はコミなしのまま区間を黒の勝ち、持碁 …
